【FF14】プレイヤーキャラの考察【パッチ4.4】

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パッチ4.4メインクエストをクリアしてわあああああああ!!となったので勢いで書きました。

勢いで書いたので整合性とか知らん!!!!!!でも読んでもらえると嬉しい。

メインクエストの記事はこちら(/・ω・)/

さてPVから不穏な気配がしていたパッチ4.4メインクエストのメモを書いていきます。 4.2とか4.3とかも書きたかったけど、気が急いて...

もちろんこの先はFF14パッチ4.4メインクエストのネタバレがあります。

うちのこカワイイ。

個人的にプレイヤーキャラの分身は「第七霊災以降に突如あらわれた英雄」なんですよね。

もちろんレガシーキャラの方は第七霊災以前から活躍はしているんだけど、闇の戦士がいたりしてプレイヤーキャラの分身って非常に定義というか…存在が曖昧なんですよね。

私は「今この時空にいる私たちがエオルゼアへ降り立った姿」が「プレイヤーキャラの分身」なんだと思っています。いやそうだろ!ってなるんですけども。

「プレイヤーキャラの分身」はエオルゼアにとっての異物。この世界からエオルゼアへ干渉している人物なんじゃないか、って。だから幻想薬を使えるんじゃないかなーなんて。

うまく説明できないのですが…シェルノサージュやEver17をプレイしている方ならなんとなく解ってくれるかなぁ…。

第七霊災を防ぐことで、プレイヤーキャラをもとの時空へ返す(シェルノサージュ)もしくはプレイヤーキャラが観測することによって数多の絶望的な世界の可能性をたった一つの希望へ収束させる(Ever17)

そうして、旧FF14から続くお話にやっと一区切りがつくんじゃないかな、と。

最後のカットシーンでソル帝が「人と世界を真なる形に戻すための戦い」って言ってたもんね。

さてこの予想が5.0以降で顔真っ赤になって消すことになったら笑ってやってください。

こういう妄想をするのが!楽しい!!!

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