私がFF14を毎日遊ばない理由とゲームが好きだということ。

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わーいFF14側のFF15コラボ楽しみー!(∩´∀`)∩

欧州ファンフェスで新種族・ヴィエラが発表されたり新しいジョブのガンブレードが発表されたりヴァレンティオンのイベントで包丁をもらったりとFF14界隈は盛り上がりが凄い。

それをTwitterで眺めながら最近はバイオハザードRE2キングダムハーツ3を遊んでいました。

追記と注意:これFF14の話というよりも私個人の考え方の話になってしまいました。でもよかったら読んでみてください

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自分のFF14のプレイスタイル

私の周りのプレイヤーさんは上手な方が多くて、極とか零式とかを周回していたり、ハウジングが上手だったり、マーケットボードの前で仁王立ちしていたりしているのをよく見ます。

そんな人たちを見ると「いいなー羨ましいな」と思うことも多いのですが、私のFF14の課金期間は一年間で(おそらく)半年前後です。

蒼天以降は大型パッチが当たると復帰することが多くなり、紅蓮発売直後はスサノオもラクシュミも極によく行ってました。エキルレも結構回してトームストーンを集めたり。

Twitterからこのブログを読んでいる方はなんとなく理由が解るんじゃないかなぁと思ったのですが、改めて書いたことないなぁと思ったのと、

決してFF14がつまらないから遊ばないのではないということを伝えたいなと思ったのです。むしろ逆です。

「実家のような安心感」という言葉を聞いたことある方は多いでしょう。私にとっての新生FF14はこの6年で一つの居場所となりました。

実は新生のオープンβのときにはじめたんですよ!

飽き性オブ飽き性を自負している私が、休む期間が長いとはいえ6年も同じゲームを遊び続けているなんて奇跡とか言いようがありません。他のネトゲはことごとく引退したのに、です。

FF14をお休みする期間=他ゲームを遊んでいます。

しかしまぁ飽き性なんですよ!いろんなものに興味があると言い換えるとあら不思議!短所は長所なのです。

上にも書きましたが、今はバイオハザードRE2をメインに遊んでいます。おそらく飽きたらディアブロ3やります。そして久しぶりにジョーカーと結婚したことで私の中で終了したファイアーエムブレムif(ちなみに白夜)も遊びたいなと思っています。

体と頭がいくつあっても足らない!

金と時間があったらエースコンバット7とデビルメイクライ5、ネルケのアトリエやドラクエビルダーズ2も買っていただろうし3DSで発売される毛糸のカービィのリメイクも欲しいし私真女神転生Vまでswitch買わない誓いを立てているのでswitchの積みゲーが買ってもないのにドンドン増えているんですよ?????

それはさておいて、昨今FF14ではコラボが増えました。先日のファンフェスでニーアコラボが発表されたときは「ついにFF14のレーティングが上がるのか…いや、レーティングはそのままでエグい話を入れてくるに違いない(歓喜)」と思いました。

ヨコオさんだけだと周りからストップかけられそうですが、そこにFF14スタッフ。アクセル踏み壊す勢いで派手にぶちかましてくれると信じています。

そう、ヨコオゲー「も」とても好きなんです。ニーアオートマタも、もちろんプレイしました。

9Sの半ズボンについては同志、映島さん本当にありがとう。

「ゲーム」を好きだと言えること。

今の自分を形作っているのは、いろんなゲーム体験です。もちろん自分よりたくさんのゲームを遊んでいる方もやりこみをしている方も、ゲームそのものを作ったり音楽を作ったり薄い本として思いのたけをぶちまけている方もとても多い。

自分より凄い人なんかいっぱいいます。ブログ関係なんかFF14だけでも凄い人達たくさんいるじゃないですか!凄い!みなさまいつも読ませていただいています!

Twitterでも実際の生活でもゲームが好きだというと、よく聞かれるのが

「どんなゲームが好きなんですか?」「一番好きなのはどのゲームですか?」

という質問です。実は私、この質問答えるの苦手ですw

だって今までもとても楽しい体験も辛い体験も「ゲー無」となる体験もたくさんしてきました。

Twitterで同居人以外で初めて、FF12、真女神転生、アバチュの話をしてくれる人たちに出会いました。

初めて、顔も名前も知らない人と通話することもしました。ダンガンロンパの話を延々としたりすることが楽しかった。

成人して以降ポケモンが好きだと言っても、笑われなくなりました。むしろポケモンがきっかけで仲良くなった人もいます。

FF14のオケコンやらリアルのイベントも行くようになったし、4月から初めて地元を離れて生活します。そのきっかけとなった仕事の話をしている中でも「地元を離れる決心をしたのはゲームのイベントに行きたいためです」と言っています。それが許される環境へたどり着きました。奇跡かな?????

だから私にとって「一番好きなゲーム」なんて決められないんです。

強いて言えば「その時遊んでいるゲーム!」

どのゲームもそれぞれ思い出があるし、好きなところが違ったり(世界観、システム、シナリオ、戦闘、音楽など)するし。

まぁもちろんFF14は、私の人生でも大きいところに入ってますけどね!

そしてとてつもなく忘れやすい私は、どこかに自分がした体験を書いておいて、読みたいときに読み返せるように。どこかの知らない人がふらっと来て記事を読んで「わかるー!」と言ってくれるように。

これからもいろんなゲームの話をしたいと思います!

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